パーソナルリハビリセンターあいむ守山

077-514-4015

サービス案内

「集中リハビリ」の特徴

その1

完全マンツーマンの
集中リハビリ

その2

WHO(世界保健機関)が
認める鍼灸の効果

あなたの症状や改善目標に合わせた

「オーダーメイドリハビリ」

施設リハビリ

個別リハビリ計画にもとづき、マンツーマンでサポートします。

自宅リハビリ

施設リハに連動した毎日の自主課題。ご家族向け介助指導・ご相談にも対応します。

60日間で目標に合わせたプランを実行!


目標達成をご実感いただくための3つの特徴

 適切な頻度

適切な頻度

週2回以上の高頻度
マンツーマンリハビリ

脳梗塞、脳出血などにより損傷した機能に手足の動かし方を学習させるには、頻度と期間が重要になります。
60日間/週2回以上または週1回のリハビリで徹底的に脳の学習を促進します。

 計画的なリハビリ

計画的なリハビリ

リハセン式
1・2・3ステップアップシート

のべ10,000人以上のリハビリ実績のある「脳梗塞リハビリセンター」アセスメントシートを用いて、おひとりおひとりの症状と目標に最適なリハビリ計画を立案します。
目標達成へのプロセスをご納得の上でリハビリを進めることができます。

 適切なリハビリ量

適切なリハビリ量

自宅リハビリ課題
提案・サポート

症状や体力に合わせた、ご自宅でも自主リハビリ課題を用いた提案・サポートを行います。
施設でのリハビリで脳が学習した身体の正しい動かし方を、自宅生活でも定着させていくいことを期待します。


リハビリの進め方

●60日間、施設での『リハセン式 活脳プログラム』1回120分(全16回/週2ペース)または(全8回/週1ペース)または1回90分(全16回/週2ペース)で集中的に行います。

来所日のメニュー(施設リハビリ・1回120分 or 1回90分)

バイタルチェック

バイタルチェック

来所時のご利用者様の体調をチェックし、安心してリハビリに取り組んで頂きます。

鍼灸施術(60分 or 45分)

鍼灸施術(60分)

鍼灸の施術をすることで血液の循環が良くなり筋肉その他周辺の関節組織の緊張がほぐれ、リハビリ効果を高めます。鍼灸はWHO(世界保健機関)でもその効果が認められています。

リハビリ(60分 or 45分)

リハビリ(60分)

セラピストが直接お客様の身体に触れ、お体の状態をみながら目標に合わせたリハビリをマンツーマンで行います。

●施設リハビリの合間に、ご自宅での自主リハビリ教材で毎回の施設リハビリの効果の持続を狙います。
●目標を達成された後も、さらにステップアップした改善目標のためにリハビリをご継続いただけます。

まずは「特別体験プログラム」

特別体験プログラム/1回コースは当施設でのリハリビを1回体験していただきます。3回コースは当施設でのリハビリを、2週間の期間の中で3回体験していただきます。

体験して納得したら「60日間集中リハビリ」

60日間集中リハビリ/週2回以上の頻度で当施設でのリハビリを受けていただきます。1回2時間のリハビリプログラムの内容は、鍼灸1時間+リハビリ1時間+トレーニングとなっており、当施設でのリハビリは約2ヶ月の間に全4回行う集中リハビリです。毎日の自宅リハビリもサポートし、60日間の集中リハリビプログラムです。

よくあるご質問

Q.どのような人が対象ですか?

A. 脳梗塞、脳出血などをはじめとした脳血管疾患による後遺症でお悩みを抱えている方を主に対象としております。また、脳卒中以外のパーキンソン等の神経難病、脊髄損傷、骨折や腰痛などの整形外科疾患等も対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

Q.発症してから数年が経過していますが、効果はあるのでしょうか?

A. 後遺症は人それぞれ症状が異なりますが、発症してから経過が長い方でも何らかの効果は認められることがあります。お電話やメールでご相談いただければ、当施設でのリハビリにどのような効果が見込めるかをご説明いたします。

Q.自分の症状でも効果があるのでしょうか?

A. 後遺症の症状はお一人お一人異なります。カウンセリングや実際にお身体の状況を見させていただいて、お伝えをさせていただきます。まずは当施設にお気軽にご連絡ください。

Q.興味があるのですが、施設を見学することは可能ですか?

A. はい。もちろん可能です。お電話、メールでのご相談だけではなく、直接お話をしにきていただく無料カウンセリングも実施しています。ご都合の良い曜日・時間帯をお知らせください。予約制にて対応しております。

Q.鍼灸治療ははじめてなのですが、痛くないですか?

A. 鍼は髪の毛よりも細く、目に見えない程の太さの鍼を使用します。身体の部位によっては、少しチクっとした痛みを感じることもございます。その際はご遠慮なくセラピストにお申し付けください。また、刺さない鍼やお灸でも対応できる場合がございますので、ご相談ください。

Q.なぜリハビリで鍼灸をするのですか?

A. 鍼灸の施術をすることで、血液の循環がよくなり、筋肉、その周囲の関節、組織の緊張がほぐれます。ほぐれた状態でリハビリをすることでより良い成果が期待できます。また、WHO(世界保健機関)の見解として、鍼灸療法の神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症に関して有効であると発表されています。

Q.効果はどれくらいの期間ででますか?

A. お一人お一人の状態が異なり様々ですが、早い方だと初回体験で実感される方もいれば、1~2ヶ月でなんらかの良い変化や効果を感じる方もいらっしゃいます。基本的には時間をかけてリハビリに取り組む必要があります。

Q.週1回でも利用は可能でしょうか?

A. 週2回以上の通所が基本ですが、様々な事情等があり難しいこともあると思います。ご都合にあわせて柔軟に対応させていただきますので、ご相談くださいませ。

Q.駐車場はありますか?

A. 当施設には無料の駐車場がございます。また、施設はビルの1階でバリアフリーになっておりますので、車いすの方も大丈夫です。


料金表

「集中リハビリ」本格的な改善をあきらめない方

それぞれの症状や介護度に応じて適切なリハビリをおこなうために、来店サイクル×施術時間×メニューを組み合わせプランをご提供いたします。

内 容
①-1 小規模多機能型居宅介護(同一建物に居住する者以外の方に対して行う場合)
基本部分 小規模多機能型居宅介護費(月額)
単位数 利用料金 自己負担額目安
1割負担 2割負担 3割負担
要介護1 10,458単位 108,031円 10,804円 21,607円 32,410円
要介護2 15,370単位 158,772円 15,878円 31,755円 47,632円
要介護3 22,359単位 230,968円 23,097円 46,194円 69,291円
要介護4 24,677単位 254,913円 25,492円 50,983円 76,474円
要介護5 27,209単位 281,068円 28,107円 56,214円 84,321円
①-2小規模多機能型居宅介護(同一建物に居住する方に対して行う場合)
基本部分 小規模多機能型居宅介護費(月額)
単位数 利用料金 自己負担額目安
1割負担 2割負担 3割負担
要介護1 9,423単位 97,339円 9,734円 19,468円 29,202円
要介護2 13,849単位 143,060円 14,306円 28,612円 42,918円
要介護3 20,144単位 208,087円 20,809円 41,618円 62,427円
要介護4 22,233単位 229,666円 22,967円 45,934円 68,900円
要介護5 24,516単位 253,250円 25,325円 50,650円 75,975円
② 加算
加 算 単位数 利用料金 自己負担額目安
1割負担 2割負担 3割負担
初期加算 30単位 309円 31円 62円 93円
認知症加算Ⅰ 920単位 9,503円 951円 1,901円 2,851円
認知症加算Ⅱ 890単位 9,193円 920円 1,839円 2,758円
認知症加算Ⅲ 760単位 7,850円 785円 1,570円 2,355円
認知症加算Ⅳ 460単位 4,751円 476円 951円 1,426円
若年性認知症利用者受入加算 800単位 8,264円 827円 1,653円 2,480円
看護職員配置加算Ⅰ 900単位 9,297円 930円 1,860円 2,790円
看取り連携体制加算 64単位 661円 67円 133円 199円
訪問体制強化加算 1,000単位 10,330円 1,033円 2,066円 3,099円
総合マネジメント体制強化加算Ⅰ 1,200単位 12,396円 1,240円 2,480円 3,719円
総合マネジメント体制強化加算Ⅱ 800単位 8,264円 827円 1,653円 2,480円
口腔・栄養スクリーニング加算 20単位 206円 21円 42円 62円
サービス提供体制強化加算Ⅰ 750単位 7,747円 775円 1,550円 2,325円
介護職員等処遇改善加算Ⅰ

所定単位数 × 18.6%の単位

※各加算の説明
加算名称 説明
初期加算 事業所に登録した日から起算して30日以内の期間に算定。
【1日につき】
認知症加算Ⅰ 認知症介護実践リーダー研修等修了者および認知症介護指導者研修修了者を規定数配置し、 日常生活自立度Ⅲ以上の者に専門的な認知症ケアを実施した場合に算定。
事業所の従業員に対して認知症ケアに関する会議(伝達)を定期的に開催し、 従業員ごとの研修計画の作成と実施。
【1月につき】
認知症加算Ⅱ 日常生活自立度Ⅲ以上の者に専門的な認知症ケアを実施した場合に算定。
事業所の従業員に対して認知症ケアに関する会議(伝達)を定期的に開催。
【1月につき】
認知症加算Ⅲ 日常生活自立度Ⅲ以上の者に対して小規模多機能型居宅介護サービスを行った場合。
【1月につき】
認知症加算Ⅳ 要介護2で日常生活自立度Ⅱの者に対して 小規模多機能型居宅介護サービスを行った場合。
【1月につき】
若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症患者を受け入れ、 個別に担当者を定めた上で、 担当者を中心に利用者の特性やニーズに応じたサービスを行った場合に算定。
【1月につき】
看護職員配置加算Ⅰ 常勤専従の看護師を1名以上配置している場合に算定。
【1月につき】
看取り連携体制加算 看護職員配置加算Ⅰを算定しており、 看護師と24時間連絡できる体制を確保していること。
看取り期における対応方針を定め、 内容について同意を得ている。
死亡日および死亡日以前30日以下に算定。
【1日につき】
訪問体制強化加算 訪問サービスの提供に当たる常勤の従業者を2名以上配置しており、 訪問サービスの訪問回数が1月あたり200回以上 (同一建物を除く)である場合、 登録者全員に算定。
【1月につき】
総合マネジメント体制強化加算Ⅰ Ⅱの要件に加え、 日常的に登録者と関わりのある地域住民等の相談に対応する体制を確保していること。
必要に応じて多様な生活支援サービスが包括的に提供されるような 居宅サービス計画を作成していること。
その他、地域資源の活用、世代間交流の拠点、 事例検討会等の実施、 市町村実施の地域支援事業等を通じて 登録者の支援を行っていること。
【1月につき】
総合マネジメント体制強化加算Ⅱ 小規模多機能型居宅介護計画について、 登録者の心身の状況や家族を取り巻く環境の変化を踏まえ、 介護職員や看護職員等の多職種協働により、 随時適切に見直しを行っていること。
日常的に地域住民等との交流を図り、 地域の行事や活動等に積極的に参加していること。
【1月につき】
口腔・栄養スクリーニング加算 利用開始時および利用中6月ごとに 利用者の口腔の健康状態および栄養状態について確認を行い、 当該情報を担当介護支援専門員に提供した場合に算定。
【1回につき、6月に1回限度】
サービス提供体制強化加算Ⅰ サービスを直接提供する職員の総数の内、 勤続10年以上の介護福祉士の割合が25%以上の場合に算定。
【1月につき】
介護職員等処遇改善加算Ⅰ 介護職員等の月額賃金改善要件、職場環境要件、キャリアパス要件(Ⅰ~Ⅴ)を満たし、 さらに生産性向上推進体制加算の取得(見込み)がある場合に算定。
【1月につき】
完全予約制

「初回お試しリハビリ」120分/1回 無料
※守山市に住民票がある方が対象です。

 身体評価・カウンセリング・鍼灸・セラピストの施術

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